メニュー menu
肘内障
このようなお悩みありませんか?
- お子様が腕を動かすときに痛がる
- 肘を曲げたり伸ばしたりするのを嫌がる
- 腕をだらんと下げたまま動かさない
- 腕を引っ張った後から、腕の動きがおかしい
このようなお悩みがありましたら、八王子市・町田市・厚木市で3院を展開している共立総合整骨院グループまでご相談ください。
肘内障とは|共立総合整骨院

肘内障とは、主に幼児に見られる肘関節の亜脱臼の一種で、前腕の骨(橈骨頭)が靭帯から部分的に外れる状態を指します。一般的には、手を強く引っ張った際や、転倒時に手をついた際に発生しやすいとされています。
肘内障の原因|共立総合整骨院

1.腕を引っ張る動作
遊んでいる最中に大人が子供の腕を引っ張ったり、持ち上げたりすることで発生することがあります。
2.転倒
転んだ際に手をついて、その衝撃で肘内障が起こる場合があります。
3.急な動作
急に腕を引っ張られたり、ねじられたりすることで発生することがあります。
当院での肘内障の施術方法|共立総合整骨院

共立総合整骨院では、肘内障に対して以下の施術を行っております。
1.整復
肘関節を正しい位置に戻す整復手技を行います。
2.安静指導
整復後、再発防止のために安静に保つよう指導いたします。
3.再発予防指導
日常生活での注意点や、再発を防ぐための適切な腕の使い方をアドバイスいたします。
肘内障でお悩みの方は、当院までお気軽にご相談ください。私たちは、患者様一人ひとりに合わせた施術とサポートを提供し、お子様の健康的な生活を取り戻すお手伝いをいたします。
よくある質問|共立総合整骨院
Q1. 肘内障とはどんな症状ですか?
A1. 幼児の腕を引っ張ったときに、肘の関節が部分的に外れる状態です。
Q2. 厚木市・八王子市・町田市にある共立総合整骨院では肘内障を診てもらえますか?
A2. はい。整復処置を安全に行い、再発予防の指導も行っています。
Q3. どんなときに起こりやすいですか?
A3. 子どもの腕を急に引っ張ったり、転倒した際に発生することがあります。
Q4. 自宅で治すことはできますか?
A4. 自己整復は危険です。必ず医療機関または整骨院で処置を受けましょう。
Q5. 再発を防ぐにはどうすればよいですか?
A5. お子様の腕を引っ張らず、優しく誘導するように気をつけてください。













