接骨

骨をつなぐ技術でケガをする前の状態に限りなく近づける骨をつなぐ技術で
ケガをする前の状態
限りなく近づける

接骨イメージ
日本の伝統医療「接骨(せっこつ)」は、その名のとおり骨折した骨をつなぐ技術のことを指します。別の言い方では「ほねつぎ」ともいい、マッサージのほかに、骨折、脱臼、捻挫などケガの状態を正しく把握して手技によって骨の位置を解剖学上で正確な位置に戻したり、骨が変形したり関節が動かなくなってしまうことがないように固定し、ケガをする前の状態に限りなく近づけるといったことを行うなど、症状に合わせた治療法を用います。脱臼した関節をもとに戻したり、捻挫(ねんざ)の施術、打撲の施術なども接骨業務に入ります。

こんな症状の方にオススメ

  • 手・足・肩の骨折

  • 手指の脱臼

  • 手指の脱臼

  • 肘関節脱臼

  • 肘内障

  • 首・肩・背中・腰・膝・手首・足首の捻挫

などの症状にお悩みの方は、
接骨治療で症状を改善できる可能性があります。

主な治療方法

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伝統の知恵と
最先端の技術により
早期の機能回復を促します。

共立総合整骨院の接骨治療は、日本古来の接骨技術を重んじながら、最先端の超音波画像診断装置、電機治療器具(ES5000、ES530、US750、アキュースコープ等)、機能訓練などを融合したハイブリッドな治療法を採用しています。伝統の知恵と最先端の技術により、早期の機能回復を促します。

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技術を磨くために現場で学ぶ

スキー場の現場で接骨技術を磨き
日々の業務に生かしていく

共立総合整骨院は毎年スキー場の救護室に分院を出し、スキーやスノーボードでケガされた方の応急処置に当たっています。こうして多くの臨床経験を積んだスタッフが治療にあたりますので、安心してご来院ください。

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診療のご紹介

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